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上海慕情
 思い出したら書き足すかも的上海こぼれ話。

Actually, some Shanghai people want to get shanghaied.
 中国には、何か裏にありそーな、白人男性と人民女性のカポーが多い。そして、その白人男性は大抵パゲもしくは、パゲ0.5歩手前(要するにほぼパゲ)もう、自称公認パゲウォッチャーな私は、そこしか見えなくなりかけてたYO☆『あー、この人、あぶねーなー』と思うと、その生え際しか見えなくなるもんで。一瞬、恋かと思っちゃうほどに。ただ、パゲは対象外なので、あしからず。誰も聞いてないけれど。そして、ただのパゲじゃなくて、基本年上。だいぶ年上。もしや…ロリコン?ただでさえ、黄色人種は若く見られるって言うのに…ねぇ…。
 緑色の何かとか、元とかドルとか、何かがからんでいるようにしか、見えないカポーたち。その男、サンドラ・オーが『世界の美しい50人』に選ばれる国(もちろん、違う国から来てる人もいるんだろうが)から来てる年上パゲなのに、いいの?まあ、見た目だけが審査基準じゃないし、何かすげーことしたのかもしんないけど、あのサンドラ・オーだYO?!見方によってはキレイなのか、あたいの基準だけからはずれているのか分からんが、納得いかねー。あ、でも、女性側も、びもーな人が多かったが。そりゃ、サンドラ・オーが美しい国だもんね。しゃーないよね。←あたいがそー思われてるのも百も承知。
 でもあんなパゲ(しつこい)にシャンハイされちゃうのか。それでいいのか。

▲僖献礇沺瓮好謄ぅ織垢慮式。
 上海では、パジャマで外を歩いてる人が多かった。そしてパジャマ屋も多かった。
 ぎし曰く、中国全体が経済的に落ちた時に、『寝るための服も買える!!』ということで、パジャマなり寝間着なりを持ってることがステイタスだったことの名残らしい。だから、パジャマで堂々と出歩けるらしい。
 今でもなのか!!

パンツはハンガーに干す。
 たいてい一つのパンツを一つのハンガーに干してある。パンツがでかいからできる技。
 中国の店って、結構上から色々物をつってあるんだけど、そんなお店の軒先に、干されたパンツonハンガー。売り物か、洗濯物か…私にはもう分からない。そして気にしない。気にしてられない。

ぅ好織个魯謄キンの溜まり場。
 スタバにいるのは、大抵白人のおっさんたち。きっと何を食べて大丈夫か分からないから、スタバにいるんだと思われる。あとマックとか。ティーキーン!!

ゥ僉璽泙呂つめ、前髪は短め斜め。
 ゆるパーマなんて言葉はない。皆パーマきつめ、がっつり巻いてた。80年代のアメリカよりはゆるめだけども。でも、結構がっつり。そして、前髪は、ぱっつん。あたいが生きていける国、見つけた!と思ったけれど、やつらのぱっつんはオサレぱっつん?で、すんげー手入れしてあるティック。なんせ、きれーに一直線斜めに切ってあるんだから!器用なこと!!

B系カポーは、ここぞとばかりにいちゃつく=万国共通。
 上海人と言うか、中国人から、『カップルは、見せ付けるようにいちゃつくんですよ』とは聞いていたけども、地下鉄でその洗礼を受けた。
 人通りが多い道端でも、絶対あれは、舌絡んでるよ的キスをしてたカポーが。そして、そんなカポーは何事もなかったかのように歩き始めた。うーん、自然なことなの?
 そして思った。そういうカポーに限って、B系だってこと。日本でも、やったら人前でいちゃつくカポーってB系だよね。もてぃろん、BUSAIKU系のB系。まてぃだでは、やたら横にでかいB系カポーが、寒空の下でも半袖ないしタンクトップでいちゃついてたけど、やはり、そういうのって万国共通なのか。といっても、データが2ヶ国のみだけど。
 ちなみに、学校の茂みでは、いちゃつくどころか、やっちゃゴホゴホてるカポーも多いらしい。沢東の像の前でもいるらしい。若さって、恐ろしい。
| 戯言 | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
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